安くておすすめの喪中はがき印刷

おたより本舗の喪中はがき、宛名印刷無料に!料金表やリアル体験レビュー

おたより本舗は私もリアルに喪中はがきでお世話になりました!

お世辞抜きでおすすめです!

喪中はがきは年賀状と違って安めに済ませたいという方は多いですが、その中でも喪中はがきらしいしっかり感は残しておきたいものです。

チープ感だけは出ないようにしたほうが故人の威厳のためにもいいですから。

おたより本舗では喪中ハガキ印刷において比較的安い部類に入るのに、宛名印刷まで無料でできてかなりおすすめですよ!

デザイン的にも非常に秀逸なものが多いです。

▼おたより本舗での喪中はがき発注は公式サイトで▼

おたより本舗の喪中はがき、ポイントを知っておこう

デザイン数 388種類
デザインカテゴリ スタンダード、故人の趣味、故人の思い出、
モノクロ、明るめ、
ほっこり感謝、薄墨(文字グレー)
料金イメージ ・モノクロ(白黒):100枚注文時、1枚あたり92円
・その他、カラー印刷デザイン:100枚注文時、1枚あたり113円~
※10月中旬、早割40%OFF適用時
※はがき代込み
割安感があってコスパの良さを感じられる価格帯でおすすめ!
宛名印刷 完全無料!
ポスト投函代理 無料で対応中
印刷後のお届け 送料無料!
お得な割引制度 早期割引(とにかく早めがお得!)
・同時注文割引
・追加注文割引
支払い方法 ・クレジットカード
・代金引換(手数料330円)
・後払い(コンビニ、LINE Pay請求書支払い)
発送、納期 昼13時までの注文で当日出荷(土日はお休み)
運営会社 株式会社アーツ(大阪府吹田市)
その他、特長 全てのデザインで高級感ある大礼紙も選べる

クーポンはなし!早割で有利な時期に発注を!

一般ユーザー向けの(初めての利用者向けの)特別な割引クーポン等は現時点ではないようです。

その為最も有効な割引が早割のシステムになります。

これは年末に近づくにつれて割引率が下がりますから、できるだけ早いうちに注文したほうが有利ということになります。

おたより本舗はここまで説明してきた通り、喪中はがきとしてはかなり秀逸なデザインが多くておすすめです。

ホントに格安系を狙うのであればネットスクウェアの喪中ハガキへ!ということになりますが、デザインでいいものがあったのならばぜひ今のうちに発注をして準備を終えてしまいましょう!

喪中はがきの料金がこの通り

おたより本舗の喪中はがきではデザインカテゴリが全部で7つあります。

そしてその7つに対して料金パターンが3つに別れているんですね!

こんな感じです!

  • ダントツで安い:モノクロ
  • 普通くらい:スタンダード、明るめ、薄墨、ほっこり感謝、故人の趣味
  • ちょっとだけ高め:故人の思い出

で、あとはそれぞれがどういう料金表になっているのか?とイメージできればオッケーかと思います。

おたより本舗の料金表(3パターン)

モノクロスタンダードなど故人の思い出
★モノクロ
注文枚数
印刷料金+はがき代1枚あたり
10枚2,003円200円
20枚2,818円141円
30枚3,632円121円
40枚4,447円111円
50枚5,262円105円
60枚6,050円101円
70枚6,839円98円
80枚7,614円95円
90枚8,383円93円
100枚9,151円92円
200枚16,560円83円
300枚23,969円80円
※早期割引40%OFFを適用させた税込み料金です。
★スタンダードなど
注文枚数
印刷料金+はがき代1枚あたり
10枚2,887円289円
20枚3,860円193円
30枚4,834円161円
40枚5,807円145円
50枚6,780円136円
60枚7,707円128円
70枚8,627円123円
80枚9,535円119円
90枚10,422円116円
100枚11,303円113円
200枚19,662円98円
300枚28,021円93円
※早期割引40%OFFを適用させた税込み料金です。
★故人の思い出
注文枚数
印刷料金+はがき代1枚あたり
10枚3,105円311円
20枚4,230円212円
30枚5,355円179円
40枚6,480円162円
50枚7,605円152円
60枚8,671円145円
70枚9,716円139円
80枚10,742円134円
90枚11,749円131円
100枚12,735円127円
200枚22,005円110円
300枚31,275円104円
※早期割引40%OFFを適用させた税込み料金です。

ご覧のように、モノクロの安さが群を抜いていますよね!

70枚注文時で既に1枚あたりのコストが100円を切っていますのでこれは格安間違いなし。

モノクロ(白黒)デザインでオッケーと言う方であれば、即決してもいいレベルのリーズナブルさですよ!

逆にモノクロ以外のデザインは少々お値段はアップしますが、デザイン性がおしゃれなのでその点が気に入ればあまり料金は気にならないでしょう。

明るめ、故人の趣味、ほっこり感謝デザインなどは従来の喪中はがきのイメージとは異なりますが、故人を偲ぶという意味ではとってもいいなーと思いませんか!?

格安な喪中はがき印刷が良い!という方も、故人にピッタリなデザインが欲しいという方にも満遍なく対応できるのがおたより本舗というわけです!

全部のデザインで華のある「大礼紙」も使えます!

冠婚葬祭のおたよりで使われることもある「大礼紙」。

普通のはがきと比べて表面に紙の繊維が品よく散りばめられたものなんですが、この「大礼紙」を使って喪中はがき印刷をすることもできます。

デザインに関係なく可能ですが、お値段がちょっとアップするだけ。

とは言っても、大礼紙に切り替えても400、500円程度しか変わりません。

ちょっとの追加料金で高級感が一気に増しますので、希望であればぜひやってみるといいでしょう。

宛名印刷は無料オプションですよ!

料金面でチェックしておきたいのが、宛名印刷はいくらかかるのか?ってこと。

何とおたより本舗では、嬉しいことに宛名印刷は完全無料でやってくれます!

すごいですよね、50枚だろうが300枚だろうが、枚数に関係なくタダでやってくれるんですから。

喪中はがきの宛名面って、達筆な方が筆ペンなんかで書き上げていうと凄いなって思います。

ですが字の上手い、下手が出やすいため、自信がない人が書くとそこで雰囲気が台無しになっちゃうんですよね(^-^;

ですから、せっかく無料でできるならこの宛名印刷オプションは行使しない手はありません。

他にもいくつか宛名を無料印刷してくれるところはあります。

ですがデザインや料金面なども総合的に考えると、やっぱりおたより本舗の喪中はがきが一番のおすすめですよ!

参考までに:喪中はがき、宛名印刷が無料でおすすめのところ

デザイン400種!故人を偲ぶための素晴らしい喪中ハガキが作れる!

数ある喪中はがき印刷サービスの中でも、お世辞抜きにおたより本舗の「デザインパターンの多さ」と「そのセンス」は最高レベルです。

これまでは喪中はがきと言うとどちらかというとシンプルなものがメインでした。

ですがここ数年でモダンなデザインやおしゃれなものもいっぱい増えてきたのも時代の流れ。

これに完全に沿っているのはおたより本舗の喪中はがきというわけです。

7つのデザインカテゴリ!

  • モノクロデザイン
  • スタンダードデザイン
  • 明るめデザイン
  • 故人の趣味デザイン
  • ほっこり感謝デザイン
  • 故人の思い出写真デザイン
  • 薄墨(文字グレー)デザイン

最安値なら「モノクロ」デザインで!

モノクロ、つまり白黒デザインなんですが、料金的には一番安いです。

そして、日本人の多くが喪中はがきとしてこれを選びます。

おたより本舗ならモノクロと言っても、その中でできる限りセンスを感じさせてくれる絵柄、デザインになっています。

物足りないという感じが全くしませんよ!

ちょっとおしゃれに決まる「明るめ」デザインもおすすめ

明るめデザインは色使いがカラフルという意味ではなく、デザインが持つ意味合いも含めて「明るめ」となっています。

花柄にしても非常に生き生きとした感じのテイストで、故人を前向きに明るく思い出して偲んで欲しい、という気持ちが出ていますよね!

派手さは一切ないので控えめなんですが、その中でうまくセンスの良さを出している喪中はがきとしておすすめです。

心を打つ、故人の趣味・思い出、ほっこり感謝デザイン

喪中はがきでは、白黒などオーソドックスなデザインのニーズが一番多いです。

ですが、おたより本舗では故人の趣味・思い出、ほっこり感謝デザインと言った、もらったほうも心温まるような絵柄が揃っています。

故人を思い出して偲ぶ、という意味では非常におすすめなんですよね。

しんみりとした従来のデザインに縛られることなく、自由な発想でこういうデザインを使っても良いと思いますよ!

故人の写真を入れることも可能

「故人の思い出写真デザイン」では、何と故人の(もしくはそれに関連するような)写真を入れることができます。

喪中はがきに写真を使うというのは賛否両論ありそうな気もしますが、そこまで主張するようなデザインでもありません。

小さく映っているものや、後ろ姿、横向きの姿などは使いやすいかも知れませんね!

故人の趣味デザインは充実の44種類!

こちらは何と44種類もあるため、多種多様な生前の趣味に対応しています。

  • 盆栽、ガーデニング
  • スポーツ(柔道、剣道、マラソン、自転車、野球、ゴルフ、テニス)
  • 音楽(トランペット、バイオリン、ドラム、カラオケなど)
  • カメラ、釣り、囲碁、お酒

などなど、何でも揃っていますよ!

体験レビュー!おたより本舗で喪中はがきを作成、注文した!

喪中はがきを作る機会というのは来て欲しくないものですが、この齢になるとどうしても、、、ね。

あれこれ忙しくなるし、あまり喪中はがきの準備に時間もお金もかけたくはないですが、私が利用しておすすめ!と思った1つがおたより本舗さんです。

元々年賀状のほうでも知っていましたし、宛名印刷も無料でやってくるため使い勝手はものすごく良いと思いますよ。

以下に、実際に作成した流れをメインにレビュー記事をまとめておきましたのでぜひ参考になさってください。

父の好きな釣りデザイン!故人の趣味デザインが予想以上に良かった

喪中はがきは極力シンプルに控えめで…という固定観念があるかもしれません。

でも最近では故人を思い出せるように場合によっては敢えて明るめなものも好まれます。

うちの場合は父の趣味が釣りでして、それを喪中はがきで表現できるデザインがありましたのでそれを採用させてもらった次第です。

では実際に作っていきましょう!

こちらが作成に入る前の一番最初の画面なんですが、今日作れば明日に出荷!ってめっちゃ早いですよね。

それに早期割引の割引率が大きいので安く作れそうです。

喪中ハガキ自体は早めに用意するのが基本ですし、必然的に早割の割引率も大きくなりやすいはずですからね!

そしてこちらが編集画面になりますが、まずは差出人情報の設定から!

名前にはふりがなや旧姓・年齢を入れたり、電話番号と言った連絡先も追加可能。

また特殊文字も使えるので人によっては安心ですね。

次は挨拶文の決定です。

一応最初から「なお時節柄ご自愛の程お祈り申し上げます」という一文は入っていますが、もう少し凝りたいならば文例集からセレクトしましょう!

このように誰が亡くなったことに対しての喪中はがきなのか?という観点で、例文が選べるようになっており大変便利でした。

ここまで終わればもう完成ですが、コメントや写真も入れようと思えば可能です。

ですが故人の趣味デザインは淡いイラストだけで十分なのでこれ以上は何もしないほうがいいでしょう。

プレビューして問題なければカートに入れて終了となります!

宛名印刷はどうやるのか?

おたより本舗では(他の喪中ハガキ印刷サービスでも同じようなものですが)、この時に宛名印刷を申し込むか否かを決めます。

この時点でまだ宛名リストを作っていなければ、会員登録⇒マイページ⇒宛名リスト作成をするか、注文完了後に指定すればOKです。

さっき作ったはがきはカートに入っているので保存されている状態です。

作り直しにはなりませんのでご安心を!

尚、このまま決済してしまってもいいの!?と不安に思うかもしれませんが大丈夫!

決済後、このような画面が出てきて住所録の作成を指示してくれます!

住所録作成はマイページにて

会員登録後、マイページで住所録が作れました。

そんなに多くないなら1件ずつ確認しながら住所リストを作ればいいですし、多いようであれば専用ファイルをエクセルで開き編集し一括登録するのがいいでしょう。

※おたより本舗の住所録作成用の専用ファイル

注文から数日後、ネコポスにて喪中はがき到着

おたより本舗さんでは佐川急便のネコポスという配達サービスで商品が届きます。

家のポストに入れておいてくれるタイプなので、この方が気楽でいいですよね!

しかも喪中はがきの出荷後はご丁寧にメールで連絡までくれるので分かりやすくて良かったですよ!

そして実際に届いたのがコチラになります。

ネコポスで届いた喪中はがき

やっぱり宛名印刷をやってもらうと非常にキレイにまとまりますし、これは無料ですしぜひ利用したほうが良いと思いましたね。

自分でやる手間よりも遥かに楽です。

おたより本舗はデザインもシンプルでおしゃれ、いろんなニーズに対応しているものが多いですし、宛名印刷が無料のうちにぜひ利用してみてくださいね!

▼おたより本舗での喪中はがき発注は公式サイトで▼

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