喪中はがきの印刷が安い、そしておしゃれなサービス

喪中ハガキの自宅での作成と郵便局での作成経験

(トモ/女性/31歳)さんから
喪中はがき体験談をいただきました!

一昨年、昨年と私の父方・母方の祖母が相次いで亡くなり、二年連続で喪中ハガキを作成しました。

一昨年は祖母が亡くなったのが夏前ということもあり、12月頭までハガキ作成を忘れてしまっていました。
亡くなった当初は最寄りスーパー内のキタムラカメラに注文しようと思っていたんですが、
思い出したときには時期的にすでに間に合わない状況でした。

そのためインターネット内で喪中ハガキのフォーマットをGoogleで検索、無料で使えるものがあったため、
それをコピーしてハガキサイズに設定したWordに張り付けて印刷をしました。

ただこの場合は決まったフォーマットになるため、亡くなった家族の氏名や年齢が入れられず、若干マナーを損なうハガキだったかなと思います。

昨年は一昨年の反省もあり、早めに作成方法を検討していました。
当初はキタムラカメラに注文をと考えていたんですが、子どもの学資保険をかんぽで入ったこともあり、
その年は郵便局から年賀状・喪中ハガキの案内が届いたため、郵便局に依頼することにしました。

郵便局の場合、3段階の値段設定がある他、図柄や文章の種類も豊富で、文章も定型文だけでなく、
こちらの希望の文章も入れることができ、便利でいいなと思いました。
特に問題なく、私たちらしい喪中ハガキが送れたかなと思います。
自分達で作成するよりもお金はかかるものの、当たり前ですが、印字も自宅のプリンターで印刷するよりも綺麗でした。

もしまた喪中ハガキが必要なことがあれば、郵便局やネットでの印刷サービスでお願いしようかと思っています。
いずれにしても自分の手でやることはないでしょう。
今の時代、それくらい便利になってきています。

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