喪中はがきの印刷が安い、そしておしゃれなサービス

喪中のご挨拶はお早めに。下手すると気まずくなります・・・

(紫華/女性/24歳)さんから
喪中はがき体験談をいただきました!

先日、喪中葉書に関してとても気まずい思いをしました。

昨年6月に祖父が他界してしまったため、この正月は喪中だったのですが、
うちの職場は、年賀状のやりとりをしない風習の職場なので、職場関係の方々への喪中葉書も出しませんでした。
(職場を昨年秋に異動したため、異動先の同僚ともまだあまり打ち解けておらず、住所を聞くまでいかなかったという理由もあるのですが)

しかし、前職場の支店長(以前から、職場で年賀状のやり取りがなくても支店長にだけは出してた)から、
喪中と知らずに年賀状を頂いてしまったのです。

当然、職場の方々に喪中葉書を出してなかったので、支店長にも出していませんでした。
慌てて「祖父が他界し、服喪中のため、ご挨拶ご遠慮させていただきました」という旨の寒中見舞いの葉書を印刷したのですが、
仕事の忙しさも重なり、印刷したまま家に放置していました。
元職場の支店長なので、会うことも無いだろうと。

すると、先日、研修で我支店にその方がいらっしゃり、言葉を交わさざるを得なくなったのです。
なんとも言えない緊張感でした。
ご挨拶は早めにするに限ると痛感させられました。

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