喪中はがきの印刷が安い、そしておしゃれなサービス

挨拶状ドットコムにて3種類の喪中ハガキを作った

(いちか/女性/51歳)さんから
喪中はがき体験談をいただきました!

母が亡くなった年の喪中ハガキのことです。
父の分と私の家の分と喪中ハガキを出すことにしました。

葬儀の折にお世話になったギフトのお店が喪中ハガキをサービスで印刷してくださる旨、お話をいただきました。
しかし父とは住所も違う、嫁いだ私とは苗字も異なるし、自分で作ることにしました。
ネットで簡単にできるくらいの情報はありましたので、調べて挨拶状ドットコムさんを使うことに。

喪中ハガキの作成途中、
父一人の分は完成し次はわが家のと思ったところで悩んでしまいました。
父のは「妻 ○○子…」と作ったのですが主人の名前で出すものを「母 ○○子…」と書いて良いものだろうかと。

しかし私と連名にするのに「義母 ○○子…」と書くには抵抗がありました。
だって私の母なのですから。そうかといってただ喪中なのでというと「いったい誰がいつ亡くなったの?」という方もあるかと思いました。
年賀状だけのお付き合いの方もなかにはいらっしゃいますので…

そこで三種類の喪中ハガキを出すことにしました。
「妻」「義母」「母」と。
主人と連名ではないお知らせを出したのは結婚して後にも先にもこの時だけです。

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